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IRONMAN Western Australiaへの挑戦②

オーストラリア出発日2-3日前より、バイクの梱包や旅行バックへの必要物品のパッケージなど、当日レースの流れをイメージし、何度も確認し、準備に念には念を入れました。梱包にはバイクポーター(Qbicle)を使用。運搬中にフレームが傷つかないよう梱包材で丁寧に包み、サドルやハンドル回りなど、同じポジションで組み立てれるようマーキングし、コンパクトにまとめました。出発日当日、伊丹空港→成田空港→パース空港のフライトプラン予定。伊丹空港での検査チェック。預け荷物のバイクポーター、重量制限23㎏以内でしたが、初回計測時、まさかの28㎏で5㎏オーバー。必要物品をメンバーに分配、不要物品をその場で廃棄。成田空港での国際線乗り継ぎ。ここでも手荷物検査にて、レース用の必須サプリを機内持ち込みバックに入れていたばかりに、100ml以上の水分持ち込み禁止規則で、空港職員による無情の大量サプリ廃棄。IRONMANへ行く際は、サプリはぜひ預け荷物に。パース空港までANAの直行便。9-10時間のフライト。室内設備も充実し、とても快適でした。パース空港到着後、バッセルトンへはバスで2-3時間での移動。大阪AM7時に出発し、バッセルトン市内ホテル到着はAM1時でした。

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